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● お茶道具、仏教美術、作家物、様々な美術品・骨董品についての基本情報

古美術 天宝堂では美術品を次の世代へと受け渡す橋渡しとなるべく、様々な美術品・骨董品を取り扱っております。
お茶道具、仏教美術、作家物等、金銀製品、根付 象牙製品、古書 古文書、古銭 切手、カメラ、着物 帯留等、
ご不要になった品物、蔵や押入れに仕舞ったままの品物、遺族が大切にしてきた品物など、
その想いと共にお引き受けし、そのようなお品物をそれを望む次の世代の人々に受け渡す事が信条と心得ております。

ここでは私たちが取り扱っている美術品・骨董品について、簡単ではありますがご説明させて頂いております。
詳細に関しては鑑定のプロフェッショナルである私たちにいつでもご相談頂ければと思いますので、
お気軽にご連絡を下さい。お待ちしております。

茶道で使われる道具をお茶道具といいます。茶道には様々な流派があり、「三千家」と呼ばれる「表千家」、「裏千家」、「武者小路千家」が主な流派になります。

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仏教美術とは、仏教を題材にした美術作品のことをいいます。仏教美術の代表的なものに、仏像、仏画、写経、密教法具などがあり、日本人には馴染み深いといえます。

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古今作陶物は作られた年代によて様々な表情を持っています。作品によっては数百万円以上で取引される作品もあります。

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掛軸は中国から飛鳥時代に仏画として伝わってきた掛け物になります。鎌倉時代に流行しました。

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油絵は西洋で発祥し発達した絵画になります。日本人で西洋の技法を用いた油絵を描く画家を洋画家といい、西洋化の波に乗り明治以降多くの洋画家が登場しました。

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当時の風俗を描いた浮世絵とは江戸時代に確立された絵画の様式になり、歌舞伎の流行とともに人気を博しました。一般的に浮世絵というと浮世絵版画を指します。

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横山大観は岡倉天心を師と仰ぎ、朦朧体の確立に尽力しました。現代でも横山大観の名前を聞くケースは多く、彼が遺した作品の中には知名度が高い作品も多いです。芸術界に衝撃を与えた人物です。

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川合玉堂といえば「行く春」「漁村渡舟」のような代表作がありますし、私塾を開くなど様々な活動もしてきました。玉堂美術館は開館後相当な期間が経過していますが、今も話題になっています。

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川合玉堂といえば「行く春」「漁村渡舟」のような代表作がありますし、私塾を開くなど様々な活動もしてきました。玉堂美術館は開館後相当な期間が経過していますが、今も話題になっています。

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著名画家の菱田春草は明治時代から活躍した画家で、岡倉天心や横山大観と関係がありました。重要文化財に選ばれるような作品も多数描いている、当時を代表する画家でした。

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清新で格調高い美人画で知られる上村松園は、この時代に稀有な女性画家です。花鳥画で有名な息子の上村松篁、孫の上村淳之と共に三代の画家として、画壇中でも特異な存在です。

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小林古径は、大正から昭和の初期にかけて活躍した日本画家で、彼の代表作である「髪」は線描の技術を余すところなく取り入れています。1950年には文化勲章を受章しています。

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奥村土牛は、現代日本画壇を代表する日本画家です。胡粉を塗り重ねる技法による奥深い作風で知られます。土牛の雅号は丑年の生まれにちなんで父親が中国の寒山詩から命名したものです。

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著名画家である堂本印象は多様な技法を用い、様々な画題に表現した日本画家です。戦後は世界の展覧会に出典するなど海外でも活躍しました。堂本印象の経歴についてご紹介します。

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富岡鉄斎は、最後の文人として後年評価されており、残した作品は1万点以上で、この中には骨董品も含まれています。富岡鉄斎の作品は、本物であれば数百万円で買取られるなど根強い人気です。

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棟方志功の作品には、力強さと繊細が混ざり合った版画は独創的で人気が高く、現存する数も限られてることから需要が高く、高額で取引されています。中でも人気があるのが色彩豊かな版画です。

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竹久夢二の作品は、現在こそ人気で骨董品としての価値も高く、買取価格は高騰していますが、生前は「大衆画家」としてのイメージが強く、当時の画壇からの評価は低かったようです。

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東山魁夷といえば、絵画に興味をそれほど持っていない人でも名前を知るほど有名です。その作品は骨董品としての価値も高く、需要も高いので、積極的に買い取りが行われています。

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